1988年公開

存在の耐えられない軽さ

The Unbearable Lightness of Being

監督 フィリップ・カウフマン上映時間 171

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出典: TMDb ・2026/7/5時点

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物語

あらすじ

「ライトスタッフ」で一躍有名になったP・カウフマンが68年のチェコ動乱、いわゆる“プラハの春”を題材にして描いた超大作。若者の間に芽生えた民主化要求の波がソ連軍の軍事介入で圧殺されていく中、プレイボーイの医師と二人の女の青春が鮮烈に描かれる。古いニュース・フィルムと本編の画調を完璧に合わせるという離れ技を、ベルイマン作品で鳴らした名カメラマン、スヴェン・ニクヴィストが見事にやってのけている。

スタッフ・キャスト

各サイトの評価

総合
3.71
国内平均
3.90
海外平均
3.53
国内 − 海外
+0.38
国内で高評価

★5換算。海外スコアは10点満点を5点に換算。評価のないサイトは平均に含めていません。

映画.com
4.1
12
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Filmarks
3.7
3,295
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IMDb
7.2
40,827
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TMDb
6.9
519
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栄誉

受賞・ノミネート

🏆 受賞
ノミネート

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