1962年公開

女と男のいる舗道

Vivre sa vie: film en douze tableaux

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物語

あらすじ

「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第4作で、前作「女は女である」に続き、公私にわたるパートナーのアンナ・カリーナ主演で撮りあげた作品。パリのとあるカフェで、夫と人生を語り合った末に別れることになったナナ。家賃も払えないほどの生活に陥ってしまった彼女は、街で男を誘い売春するように。やがてナナは、見知らぬ男と関係を持つことに無感覚になっていく。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を手がけた。

スタッフ・キャスト

各サイトの評価

総合
3.76
国内平均
3.65
海外平均
3.88
国内 − 海外
-0.23
海外で高評価

★5換算。海外スコアは10点満点を5点に換算。評価のないサイトは平均に含めていません。

映画.com
3.5
3
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Filmarks
3.8
12,607
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IMDb
7.8
37,813
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TMDb
7.7
703
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