1999年公開

地雷を踏んだらサヨウナラ

監督 五十嵐匠上映時間 111

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出典: TMDb ・2026/7/5時点

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物語

あらすじ

70年代初頭のインドシナ半島の動乱期を背景に、実在の日本人フォト・ジャーナリスト、一ノ瀬泰造の生き様を描いた青春ドラマ。 1972年、内戦の激化するカンボジア。銃撃の飛び交う中、ニコンを携えてシャッターを押しつづける男。男は25歳のフリー・ジャーナリスト・一ノ瀬泰造。キャパや沢田教一に憧れて戦場カメラマンを志し、激動のインドシナ半島を駆け巡るうち、やがて解放軍の“聖域”〈アンコール ワット〉を撮影することにとり憑かれてしまう。“うまく撮れたら、東京まで持って帰ります。もし、地雷を踏んだらサヨウナラ”と書き残した男は、死の直前、果たして何を目にしたのか……。

スタッフ・キャスト

各サイトの評価

総合
3.45
国内平均
3.55
海外平均
3.35
国内 − 海外
+0.20
国内で高評価

★5換算。海外スコアは10点満点を5点に換算。評価のないサイトは平均に含めていません。

映画.com
3.5
13
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Filmarks
3.6
4,608
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IMDb
6.4
118
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TMDb
7.0
2
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