2020年公開

海辺の映画館-キネマの玉手箱

監督 大林宣彦上映時間 179

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物語

あらすじ

『海辺の映画館―キネマの玉手箱』(うみべのえいがかん―キネマのたまてばこ)は、2020年7月31日公開の日本映画。大林宣彦監督作品[6]。尾道の映画館で日本の戦争映画特集を観ていた戦争を知らない若者3人がスクリーンの世界へとタイムスリップし、明治維新から第二次世界大戦までの戦争を体験し映画のヒロインたちがその犠牲となる姿を目撃して、原爆投下前夜の広島で出会った原爆の犠牲となる定めの移動劇団「桜隊」の運命を変えるべく尽力する姿を、モノクロ、サイレント、ミュージカル、時代劇、アクションなどさまざまな映画の表現や様式を総動員して描く。映倫区分はPG12。 2020年4月10日に肺がんのため逝去した大林宣彦監督の遺作となった。

スタッフ・キャスト

各サイトの評価

総合
3.51
国内平均
3.65
海外平均
3.38
国内 − 海外
+0.28
国内で高評価

★5換算。海外スコアは10点満点を5点に換算。評価のないサイトは平均に含めていません。

映画.com
3.5
80
見る →
Filmarks
3.8
2,728
見る →
IMDb
6.7
1,007
見る →
TMDb
6.8
28
見る →

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