1969年公開

エロス+虐殺

エロス+虐殺

監督 吉田喜重上映時間 167

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物語

あらすじ

松竹ヌーヴェル・ヴァーグ出身の吉田喜重監督が、大正のアナーキスト大杉栄が三角関係のもつれから刺された事件を取り上げ、大正時代と現代(昭和40年代)のそれぞれの風俗と人物たちを、時間軸と空間軸を交錯させ前衛的な手法で描いた愛と憎しみのドラマ。出演は細川俊之、岡田茉莉子。映画のモデルとなったひとりが、名誉毀損・プライバシー侵害を理由に、映画上映禁止の訴訟を起こしたことでも知られる。ちなみにこの時の請求は棄却されている。

スタッフ・キャスト

各サイトの評価

総合
3.50
国内平均
3.35
海外平均
3.65
国内 − 海外
-0.30
海外で高評価

★5換算。海外スコアは10点満点を5点に換算。評価のないサイトは平均に含めていません。

映画.com
3.1
5
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Filmarks
3.6
623
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IMDb
7.4
2,465
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TMDb
7.2
50
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